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サガ20周年キャンペーンプレミアムファンイベント


サガ20周年キャンペーンプレミアムファンイベント
に行ってきました。

SaGa生誕 20周年

http://www.square-enix.co.jp/saga20th/
http://member.square-enix.com/jp/special/saga/saga20th/
http://blog.square-enix.com/saga2/

日時 : 2009年11月1日(日) 開場13:00 開演14:00 ~ 16:25
場所 : 新宿アイランドホール(東京都新宿区)

 サガファンにとって至福のひとときでした。サプライズは、「イトケンが浜渦さんの曲を弾いた」ということ。(※本人に許可を取ったとのこと。) イトケンファンも浜渦さんファンもいい加減仲良くやりましょう。っていうイトケンからのメッセージだと私は受け取りました。

[ independent ]
[ 電撃オンライン ]
[ Gpara.com ]










オープニングトーク
 司会は青山美里さん。まずは時田貴司さん、三浦宏之さんが登場。今回は2000名以上の応募があり、厳選された200名とのこと。ネックストラップはCREW(スタッフ)、VISITOR(招待者)、MEMBER(スクエニメンバーズ)、PRESS(マスコミ)の4種類。

リメイクの経緯
 WSで魔界塔士の移植をやり、2もいつかやりたいと思っていた → DSが人気となった → DSで出そう。(攻略本等のインタビューの通り。)トキータ、ときちゃんこと時田貴司さん。胸ポケットには先生マスコットストラップw

どこから来た?
 海外 → いない
 北海道 → いない
 沖縄 → いない
 四国 → いない
 九州 → いない
 和歌山 → 1人
 兵庫 → 1人
 石川 → 1人

 司会に時田さんも加わる。三浦さんは一旦退場。

サガ黎明期について
 河津秋敏さん、田中弘道さんが登場。ソロやご夫婦、マックで買い物してるとこなどならば何度も見掛けたことありますが、河津神と弘道お兄さんのツーショットを生で拝めるとか、とっても贅沢。後光が差しておりました。スクウェアファン感涙ものです。弘道お兄さんはFFXIのイベントのときよりも表情がキリッとしていたかもww

サガ誕生のきっかけ
 任天堂がGBを作ったとき、任天堂の宮本社長におまえら何か作れ的なことを言われて作った。当時はテトリスが流行っていた。御徒町のオフィスにて、9人で作った。

※実際は11人 wikiより引用
 ほしの のぶゆき – コンセプト
 かわづ あきとし – ゲームデザイン 
 あだち けいたろう – デベロップ
 おき たかし – プログラム
 おかべ なおき – システムプログラム
 あだち けいたろう – バトルプログラム
 いしい こういち – シナリオスタッフ
 いとう ひろゆき – シナリオスタッフ
 ときた たかし – シナリオスタッフ
 いしい こういち – カルトグラフィー
 いとう ひろゆき – カルトグラフィー
 たなか りょうこ – グラフィック(背景)
 ときた たかし – グラフィック(スプライト)
 ときた たかし – キャラクターデザイン
 うえまつ のぶお – サウンドディレクター
 あだち けいたろう – サウンドプログラム
 うえまつ のぶお – エフェクト
 ときた たかし – エフェクト
 ほしの まさのり – エフェクト
 うえまつ のぶお – コンポーズ
 かわづ あきとし – ディレクター、シナリオ

 スクウェア初のミリオン。何気にFFより先。河津さんは当時27歳で最年長。時田さんが一番年下だった。田中さんはFFIIIの開発でアメリカ(のナーシャのところ)で缶詰状態。戻ってきてから参加した。

 サガ2は赤坂のオフィスで開発した。周りのお店が高いので、昼食に苦労した。会社は1年おきに移転していた。ガーデンプレイスができたころに恵比寿に移転。セレブが群がり店で食事ができず、昼食はコンビニのおにぎりばかりだった。夜中の酒盛りが楽しかった。合宿状態。時田さんは週に一度しか帰らないこともあり、家賃が勿体ないと思ったとのこと。時田さんと植松さんで社員の歌を歌っていた。(有名なエピソードですね。) 非常に自由にやれていた時代だった。

河津さん
「竹馬で毒の沼を渡らせたい。」
「当たり前の移動方法ではなく、特殊なことをやることでそこから何か面白さを出したかった。」

田中さん
「当時のスタイルは、作りたいものをどう削っていくか。」
「FCで出来たことが出来ない。」

時田さん
「モノクロ4色だから色に迷わなかった。」
「攻略本で初めて色がついた。」

 ゲームのパッケージもモノクロだった。GBだからという意味。宣伝部の惣水清貴さんのアイデアとのこと。

河津さん
「ロマサガ開発の頃、初めてプレイしたゲームがGBのサガという奴等と仕事 → この仕事を継続していて嬉しいと思った。」

河津さん
「普通じゃないものを出したい」

司会の青山さん
「かんぽっくりを出してください」

 河津さん・田中さんはかんぽっくりを知らない世代とのこと。

河津さん
「当時のプログラマーに勉強させてもらった」
「あの頃は機械語、アセンブラで書いていた。今はC#とかで開発しているが。」

時田さん
「絵を見ると、16進数で考えてしまう」

 ビット単位の開発。ネット、社内LANもなかった。坂口さんが引いたAppleTalkを使っていた。誰かが何かしていると重くなることがあった。

クイズ
(正解者には出演者全員のサイン色紙をプレゼント)

魔界塔士サ・ガの発売日は?
 → 「1989年12月15日」

サガ2のラストダンジョンにて登場するレアモンスターはハニワですが、ハニワが落とすレアアイテム(最強武器)は?
 → 「七支刀」

 七支刀ではほぼ全員が挙手していたw 流石は精鋭200人と言っておりました。年齢層が魔界塔士からのファンばかりだし、私含め全員ガチだw 田中さんはここで一旦退場。

サガ成長期について
 小林智美さん、渋谷員子さんが登場。最初、神保町の本屋巡りをしていたが、なかなかこれだというものがなかった。宣伝部の惣水さんが小林さんの本を持ってきたのがきっかけ。河津さんが小林さんの絵を見た第一印象は「耽美な絵」。河津さん自らが小林さんの家に伺ったとのこと。

小林さん
「ゲームの仕事をやったことがなく、初めてでどうやったらいいのか試行錯誤だった。当時はFAXでやり取りで、家にFAXがなくて、FAX買ってくださいと言われた。資料は世界設定、名前、3行くらいのプロフィール。名前しかないこともあった。」

河津さん
「事細かに指定するよりも、自由にやってほしい。」
「ジャミルは結構時間がかかった。」

小林さん
「女装することを知らなくて、男らしいジャミルを描いた → 何度もやり取りをした。苦労したが、ジャミルにハマってくれた友人がいて嬉しかった。」

河津さん
「(ロマサガ1)はバグで進めなくなった、ラスボスで詰まったとよく言われる。」

 渋谷さんは魔界塔士の開発初期に少しだけいたことがある。本格的に参加したのはロマサガ1から。

渋谷さん
「楽屋でも話したのですが、小林智美さんと初めてお会いしたのはロマサガ2の打上げのときでした。」

 ロマサガ1の頃は、河津さん自らが小林さんの家に絵を取りに行っていたとのこと。ロマサガ2からは渋谷さんが窓口となった。

渋谷さん
「仕事だけでなく、お茶やお食事も一緒にした。今日、久し振りにお会いして、変わっていなくてよかった。」

小林さん
「エミリア編で仮面舞踏会があると聞いて、耽美なものを描こうと思ったら、仮面武闘会の勘違いだったw」

 愛がアップの蹴りは誰が考えた? → 企画の誰かがやった。

河津さん
「アイシャが蹴りまくりながら愛がアップとかw」

小林さん
「ドットで絵がデフォルメされているが、私の絵に見えた。嬉しかった。」

渋谷さん
「小林さんの華やかな色使いは、ドットでデフォルメしても智美さんの絵に見える。楽しくてニコニコしながら作業していたw」

クイズ
(正解者には出演者全員のサイン色紙をプレゼント)

シルエットクイズ1
 → ヴァージニア・ナイツ(小林さんの絵)

シルエットクイズ2
 → ユリアン・ノール(ドット絵)

 どちらも余裕ですが、皆さんも挙手がはえーはえー。ここにいる方々とは良い酒が飲めそうだなと思ったw (後ろの席だったから指名されることはなかった。) (´・ω・`)

渋谷さん
「ドット絵が大きく拡大されると恥ずかしい」

 小林さん、渋谷さんはここで一旦退場。

サガ円熟期について
 ロマサガ1の『バトル2』をBGMに高井浩さんが登場。直良有祐さんは都合により来られないそうで。ラスレムのコンビのお話が聞けるチャンスだっただけに残念。高井さん、河津さんからキツく言っておきますとのことw 高井さんはロマサガ1から参加。ロマサガ1~3、サガフロ1、ミンサガ。

時田さん
「サガにプロレス技を持ち込んだ男w」
(エフェクトを派手にした男でも有名ですよね。サガフロのロザリオインペールとか。)

サガをプレイしてどう思った?
高井さん
「投げやりなゲームだなと思った。(場内大爆笑w)
「店入ったら店員が「なんのようだ」。ボスの台詞が削りに削って「しね」。「かえれ」しか喋らないやつ。終いには門番で喋らないやつまで出てきた。ついに喋らなくなった。」(場内大爆笑w 事情は察しますけど、とフォローされていました。)

グラフィックの変遷
高井さん
「メモリが増えるだけでいい」
「ポリゴンとか実装されて、やらざるを得ない。」
「サガフロ → ポリゴン」
「ミンサガ → フル3D」

エフェクターになった経緯
高井さん
「休み中、坂口さんにFFVの開発をやらないかと呼び出され、エフェクトならやりますと答えた。」

自信作のプロレス技
高井さん
「ローリングクレイドル」

時田さん
「画面内をグルグルと回るんですよw」
「画面外に出ちゃうどつきまわすなんてのもあったよね」
「あれはどうなの?」

高井さん
「楽して美味しい思いをするのが信条ですw」

高井さん
「当時は楽しかったねぇ…。」

(意味深すぎる…w)

時田さん・河津さん
「マーケティングとかなかった。好きなものを作れば、好きな人が買ってくれる。」

高井さん
「ガーゴイルを描いたら、イフリートになったw」
「火の鳥飛んじゃうしwww」(場内大爆笑w)

河津さん・高井さん
「野村哲也もデバッグしていた。2つ、3つ見つけてくれた。」
「スタッフ皆でやっていた。」
「手の空いたスタッフがデバッグ管理していた。」

高井さん
「ビデオにプレイを録画するとか画期的だったよね。」

時田さん
「この道10年の人がいるのですが、彼女のVHSテープの入れ替えは神業w」

河津さん、時田さん、高井さん
「開発末期はデバッガーとよく喧嘩していた。」
「誰にも迷惑かけねーだろ!」
「ああ、いいよ!やってやるよ! とかw」

 14時55分。ここで10分間の休憩。

現在のサガについて
 河津さん、田中さん、三浦さん、小林元さんが登場。

コバゲン サガとの出合い
小林さん
「中学の頃にGBのサガをプレイした。」

コバゲン抜擢の理由
三浦さん・小林さん
「何かないか、絵を描きたい → じゃあやってみようか。」
「いきなりのビッグタイトルで不安もあった。」

河津さん
「企画の頃からコバゲンの絵だったよね。」
「武蔵伝2の頃から知ってたから、やってくれるんだ、と思った。」

小林さん
「とにかく数が多くて苦労した。」

田中さん
「女性キャラが皆お腹を出していたw」

三浦さん
「私の責任です…。」
「オリジナルでのキャラも露出が高かったので。」

 ビキニだらけだった。 → 個人的な趣味ですね、と司会の青山さんに突っ込まれるw

ここに注力
三浦さん
「まずはオリジナルありき。良さを残す。」
「如何に変えるか。そこに触れるという余地を出したい。」
「河津が考えたシナリオシンクロシステムを採用した。」

河津さん
「連携はもういいよと思った。」
「それが運命の糸という形になり、シナリオやキャラにシンクロするならアリかなと思った。」

 ここでイトケンが登場。ネックが締まった黒のスーツ姿で登場。(弘道お兄さんといい、今日は皆さんキリッとしてるwww)

時田さん
「イトケンといえばサガ」
「サガといえばイトケン」

イトケン
「3月入社、4月のまだ試用期間中にやれと言われた。」
「もうバトル曲嫌だからイトケンやってと植松さんに言われたw」

イトケン
「21歳のとき、ファミコン通信でFFIIIの絵を見た。」
「スクウェア初の新卒入社で30人目の社員。」
「植松さんと田中さんに面接をしていただいた。」

田中さん
「全然覚えていないw」

イトケン
「当時のサウンド室は実は音漏れしていた。」
「こいつの鍵盤叩く音が五月蝿いと植松さんが言って、個室になった。」

イトケン
「よく、君は植松さんの何なの? と聞かれるが、愛人ではないw」

河津さん
「植松さんに任せていたので、どれを植松さん、イトケンが作ったのか知らなかった。今思えば、イトケンが植松さんの色に合わせていたのかな。」

イトケン
「入社して3、4ヶ月の頃、社長に呼び出された。ビクビクしながら行ってみたところ、良かったと褒められた。後で植松さんに話したところ、「ん?災難だったねぇ。」と言われた。」

時田さん
「(小林元さんに向かって)これからは俺がスクウェア・エニックスだ」
(※前後の会話は失念。ガンダム00のネタだったのでここだけ覚えてましたw)

河津さん
「(サガ2GOD)難しいよね」

時田さん、田中さん、三浦さん、小林さん、イトケン
「河津さんが言うかwww」

河津さん
「敵強いよね。こんなの使わなかったっていうところがある。お決まりのパターンが通用しない。」

どんなプレイをしたか?
河津さん
「まずは全種族PTだろうね。それから全員メカとか全員モンスターとか。」
「全員メカは回復がないからキツいよね。」

河津さん、田中さん、時田さん
「おとうさん」
「メカのおとうさんってなんなのw」
「モンスターなら拾ってきたとか分かるけど」
「サブイベントでメカとモンスターが相思相愛とかw」

河津さん
「うちの奥さんが全員対立っていうのをやっていて、一人一人勝手なこと言うから面白いってw」

サガのこれから
三浦さん
「何か言えるように頑張っています。」
「シリーズを続けられるように頑張っていければなと思っています。」

河津さん
「GBの3もリメイクしたいよね。」
「ロマサガ2をリメイクっていう意見が多い。」
「ロマサガ2リメイクは考えてはいるが、あれをリメイクするのはなかなか難しい。例えば陣形。3Dになると見方が異なるので、考えなければいけないことが多い。」

生演奏
 伊藤賢治(p)、太田光宏(g)、保科由貴(vn)

gentle echo
http://www.gentleecho.net/

うたものギタリスト 太田光宏
http://homepage3.nifty.com/m_ohta/

ほしなのひみつ
http://blog.hoshina-yuki.com/

セットリスト

・伝説は始まる(サガ2GOD)
・メドレー
 オーバーチュア(ミンサガ)
 アンリミテッド:サガ序曲(U:サガ)
 オーバーチュア(ミンサガ)
・ロマサガ2メドレー
 遥なる戦いの詩
 皇帝出陣
 七英雄バトル
・ミンサガメドレー
 たったひとつの願い
 永久なる想い
・熱情のタンゴ(ミンサガ 熱情の律動のタンゴVer)
アンコール
・オープニングタイトル(ミンサガ)

 今日限りのメドレー。今日限りの演奏があるとのことでスタート。『伝説は始まる』と『サガメドレー』をピアノソロで演奏。イトケンがまさかの浜渦さん楽曲を演奏。これには驚きました。浜渦さんには許可を取っているとのこと。

 保科由貴さん、太田光宏さんが登場。保科さんはアジカンやエグザイルのバックで演奏したことがあるとのこと。一昨年の紅白にも出演されたとか。太田さんはイトケンの演奏会ではお馴染みですね。TBM 2ndのabove the sky の前座以来、何度も拝見しております。石野真子さんのバンマスもされているそうで。また、この面子はコンチェルトゲートの発表会のときと同じだそうです。太田さんは最近老眼の症状が出てきたそうです。イトケン曰く、高井さんも出てきたとか。イトケンはまだらしいです。above the sky のときよりもトークが上手くなったなぁと思いました。

 ロマサガ2メドレー。七英雄バトルに入るとき、イトケンの掛け声あり。ノリノリでしたw above the sky での四魔貴族程ではないが、なかなかの神アレンジ。何よりやっぱ生演奏は最高。太田さんはサガ2GODのサンプルを頂き、現在、息子がプレイ中だそうです。

太田さん、イトケン
「絵が綺麗ですよね → スクエニの技術力です → 持ち上げておかないとw」

 保科さんはFC世代。兄が帰宅するまでにLv上げを任されていたそうですw

イトケン
「スクウェアに入る前、FFIIとスクウェアのトムソーヤをプレイした。全くジャンルが異なるから複数の作曲家がいるかと思ったら、植松さんだけだった。何でもできなきゃダメなんだなと思った。」

 ミンサガメドレー。イトケンの温かいメロディーが素敵ですよね。『永久なる想い』はアホかってぐらい聴き込んでます。〆は予想通りの熱情w しかもタンゴバージョン。EXTRAでもgentle echo meetingでも触れてたけど、イトケンはこのAA知ってるのよねwこれまではぼかし気味だったのに、今回ははっきりと「ヘェーラロロォールノォー」って言っちゃったw

 出だしにバイオリンソロ → ギターソロ → ピアノソロと続き、アレンジ部分が入った後にメロへ。スキャット(主旋律)の部分をバイオリンが完璧にカバーしていてとにかく凄かった。保科さんの演奏がめっちゃ上手い。よくあんなに手が早く動く、そして精密。あれはマジで凄かった。無料でいいものが見れました。ゲー音関連の公式オケ、アマチュアのオケコン等によく行きますが、やっぱプロの技術はパネェな、と。アンコールでは『オープニングタイトル』を演奏。

イトケン
「来年で私も20周年です。above the sky のときにロマサガ3の『エピローグ』を演奏したのですが、スクウェア当時のことをいろいろ思いだしてしまい、感極まってしまったそうです。(※正確には、ロマサガ2の『エピローグ』ですね。言い間違えです。)

イトケン
「新作やってみたいですよね」
「僕も新作やってみたいです」
「皆さんのそういったご声援を宜しくお願い致します。」

終わりに

時田さん
「先生をなんのきなしにデザインしたが、まさかロゴになるとは思いもしなかった。光の4戦士も宜しくお願いいします。」

三浦さん
「30周年も迎えられるように頑張ります。」

田中さん
「普段はここでFFXIVのモーションキャプチャーをとっている。これからもサガを宜しくお願いします。本日はありがとうございました。」

小林智美さん
「こどもの頃のいい想い出をありがとう。」
「このメッセージを頂いたとき、これはサガに携わる全てのスタッフへの言葉だなと思いました。サガの絵を描けて本当によかった。」

河津さん
「誰も来ないんじゃないかと心配したが、よかった。光の4戦士の後はFFCC TCBも宜しくお願いします。」

イトケン
「物販の先着80名にサイン入りエコバッグがあったのですが、昔のローマ字表記のサインが1つ、裏に当りと書かれたやつが1つあります。」

(※先着購入できた方に写真を撮らせていただきました。)

イトケン
「今後もサガを宜しくお願いします。」

渋谷さん
「アプリ版ロマサガ1にて、ドットを描き直しました。是非ともプレイしてみてください。」

高井さん
「散々言ったが、ここにいらっしゃる皆さんは分かってくれるはず。これからの別のサガスタッフの新作に期待していてください。」

小林元さん
「サガシリーズともども宜しくお願い致します。」

 16時25分に終了。物販・イラストや設定資料の展示は16時35分頃まで。

・サガクロニクル先着15名で小林智美のミニサイン色紙
・サガGOD関連先着15名で小林元さんのミニサイン色紙
ってのもあったそうです。羨ましい。。。

 余談。アンサガとミンサガをまたプレイしたくなった。


全キャラクリアーは苦労したなぁ…。
アーミック編序盤の難易度はキチガイw

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